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2013年(平成25年)











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神奈川県内産の肉と野菜素材でフェアー開催

川崎日航ホテル

川崎日航ホテル(所有・経営=(有)川崎ホールディングス[ゴールドマン・サックス系]、運営=アビリタス ホスピタリティ、運営支援=JALホテルズ[ホテルオークラ系]、ホテル所在地=神奈川県川崎市川崎区、総支配人=深谷浩司)は、10階レストラン「ナトゥーラ」のディナーで、「神奈川県内産の新鮮採りたて野菜や美味しいお肉を使った地産地消フェア」を2012年(平成24年)2月22日から4月3日の期間で開催する。

こだわりと新鮮な食材を使用したフェアー。

初の試みである「地産地消」をテーマに神奈川県内産の新鮮な食材をふんだんに使ったメニュー構成で行われるフェアー。特に、実演コーナーで提供する「湘南みやじ豚」は、農林水産大臣賞を受賞した生産者が「いかにストレスなく育てるか」をテーマに環境やえさ等にこだわって育てたジューシーでとろけるような柔らかさが特徴の豚肉を使用する。また生産から販売までを農家が一環してプロデュースする新しい一次産業のスキームをとっているため通常の小売店では販売をしていない希少価値の高い豚肉。そのブランド名は「湘南みやじ豚」。今回のフェアーのために川崎日航ホテルが特別に直接仕入れしフェアでは「しゃぶしゃぶスタイル」でサーブされる。

野菜は、県内の三浦で生産されている収穫したばかりの採りたて「三浦野菜」をそのままサラダで、バーニャカウダとして、またピクルス等で味わえる。新鮮で安全な食材をご提供したい、そんな健康にも配慮したメニューを考案。さらに、デザートでもホテル初登場の「三浦野菜を使ったスイーツ」が並び、味はもちろん彩りを楽しめる。

◎フェアー概要
タイトル=神奈川県内産のこだわり食材を使った地産地消フェア「湘南みやじ豚のしゃぶしゃぶ」と「採りたて三浦野菜が食べ放題!
場所=川崎日航ホテル10Fカフェレストラン「ナトゥーラ」
期間=2012年2月22日~2012年4月3日
時間=ディナータイム18:00~21:00(ラストオーダー20:30)※土日祝日は17:30 Open
料金=大人3,200円(土日祝日3,500円)、シニア(65歳以上)3,000円、(土日祝日3,300円)、小学生1,800円、幼児(3歳以上)1,000円。※2時間制

◎三浦野菜の美味しさ
三浦は神奈川県の東南部に位置する三浦半島の最南端にあり、東に東京湾、西に相模湾と三方を海に囲まれ、黒潮の影響を受け、冬は比較的暖かい気候。三浦の野菜をおいしくするもの、それは豊かな土壌と温暖な気候、そして丹精込めて野菜を育てる人々の情熱にある。三浦には"野菜の匠"と呼ばれる職人農家がたくさんあり、野菜一個でメニューの中心になるそんな存在感のある食材といえる。その季節に採れた野菜が一番美味しく栄養も豊かという。

◎宮治さんが育てた「湘南みやじ豚」
一般流通(お肉屋さん・スーパー等)をしていない希少価値のある「みやじ豚」は、生産者のこだわりぬいた情熱がある。湘南大地のゆっくりとした時間の中で、血統、えさ、環境、健康を考え、一頭一頭愛情をかけて育てた豚は臭みがまったく無く、今までにも増してジューシーでとろけるような柔らかい美味しさを味わえる。
○血統……日本における王道の三元交配種
○えさ……大麦を含んだ特別なえさ(大麦配合が多くマイロやとうもろこしをバランスよく配合)。
○環境……平均規模の半数以下の頭数で丁寧に育ててます。
○健康……細かい面倒でストレスフリーの豚を飼育。


「湘南みやじ豚」をしゃぶしゃぶスタイルで。

「三浦野菜」をふんだんに。

三浦野菜の生産者とシェフ。

宮治さんが育てた「湘南みやじ豚」は絶品。